もしものときの保険、でも生命保険は『愛』だなと思います

突然ですが、日本での生命保険加入率は8割を超えているそうです。
これ、結構な割合だと思います。

保険て、もしものときのものですよね。
病気になったら、ケガをしたらなど、何も無ければいいけれど、
何かあったときに「入っていて良かった!」と思えるものです。

話は変わりますが、私の母は20年ほど前に脳梗塞で倒れました。
当時は死を覚悟する症状でしたが、おかげさまで不自由さは残っていますがいまも健在です。

そんな母の介護をしていた父が4年前に倒れて、亡くなりました。

その亡くなった後に、父が母に脳梗塞で倒れる前からいくつかの保険に加入していたことが分かりました。
ただ、家族の誰もそのことを知らなかったので、父が倒れて入院し、亡くなるまでの間に保険料が未納となっており、母の保険は自動解約されていました。

解約を知り、慌てて保険会社の支社を訪問し、話をしましたが、後の祭り (ToT)
全く取り合ってもらえませんでした。
さらに、高齢で、脳梗塞を患っている母に入る保険は無いと言われました。

これから、まだ入院やケガをすることはあるかも知れない。
何かあったときに頼れる保険が無いというのは、絶望的でした。

そんなとき、保険代理店で生命保険を複数社扱っている冨田顕子さんに相談をしてみました。

彼女は、MDRTという生命保険と金融のプロフェッショナル組織の中で、さらにCOTというMDRTの3倍の基準をクリアしたプロ中のプロ!
紹介でのみ、保険の提案をしている方です。

無理な押し付けは一切せず、相手のニーズをとことん聴きながら、その人にベストな提案をする。
場合によっては、今の保険で良いということも、きちんと伝えてくれるそのお人柄があるからこそ、紹介が絶えないのだと思います。

さて、私の母の場合。
高齢で、なおかつ脳梗塞を患っているため、普通の生命保険には入れません。
更に緩和型だからといっても、諸々条件があります。
そんな中、冨田さんは母入れる保険をいくつか探し出してくれました。
そして、いま冨田さんが提案してくれた生命保険に母は加入しています。

生命保険て、各社いろいろ特徴があるんです。
それを理解して、なおかつ複数社扱える代理店だから、その人に合った保険を提案できる。

あと、これは私の経験ですが、
大手の保険会社は、意外と異動もあり、担当者がコロコロ変わって、話が通じない場合があります。
でも、冨田顕子さんの場合は、一生涯の担当なので、何かあったら彼女に連絡をすれば良い安心感があります。

そして、何より大事なのが、家族が「誰が何の保険に入っているか」を知っていること。

私のように、父が良かれと母のために入っていた保険も、誰も知らなかったために失効という状態に陥ってしまいました。

家族がどんな保険に入っているのか、またそれによって保険料をいくら払っているのか。
これを一度まとめてみることをオススメします。

生命保険て、家を買う次に高い買い物だって、聞いたことはありませんか?
ちりも積もれば山となる。
また、独身から結婚、こどもが生まれて…といったように、そのステージによって必要な保険は変わってきます。

一生付き合えるプロに相談できるって、実はとても必要で、安心できることなんです。

■冨田顕子さんを紹介して欲しい方は直接メッセージをください

PROFESSIONAL
COMPANERO〈コンパニェーロ〉|前へ歩き出すことを決めたあなたをサポートするカウンセラーです、一緒に一歩ずつ自分自身を取り戻していきましょう。